-豆腐革命- 平成3年〜平成8年
■平成2年

有限会社 三好商店 誕生

■平成2年2月
近畿地区を中心にした豆腐製造、販売に係わる有志会「華の会」の発起人6名の中に名を連ねる。
その後、平成3年〜10年までの8年間、会長を務める。
〜 衝撃・感動 〜 現)田舎豆腐
現)大地の恵み
(この頃の豆腐に名前はありませんでした)
■平成3年11月
天然にがりの豆腐と出会う
天然にがり使用に適した機材を導入
天然にがりの豆腐を始める
※この頃は、にがりではなく、硫酸カルシウム(すまし粉)という素材を使って
 豆腐を作るのが主流の時代でした。
 現在、一般的には、塩化マグネシウムそのものを「にがり」、
 海水から作られたにがりを「天然にがり」と言います。
■平成5年 金粉入り豆腐
正月用の豆腐を始める。
〜「大豆」にこだわる 〜 田舎豆腐
大地の恵み
北海道
■平成6年12月
北海道産大豆の契約栽培開始
北海道産大豆使用豆腐販売開始
商品名を表記するようになる
※この頃は、大豆の契約栽培をしている所はほとんどありませんでした。
■平成8年
豆腐に専念する為、たこ焼き・お好み焼き等の販売中止
行商はやめ、店頭販売のみにする
〜「水」にこだわる 〜 白バラ
(現おぼろ豆腐)
ひまわり
丸揚げ
豆乳入り茶碗蒸し
■平成8年12月
さんごを使った7層の浄水器を導入
(H11年セラッミク浄水器を追加設置)
(H13年電磁処理整水器を追加設置)
〜「にがり」にこだわる 〜
■平成8年12月
伊豆大島産の液体天然にがりを採用
次へ→